​​学校ハラスメントを防止するために具体的に行動する保護者の会

チームワーク

​活動内容

​​子どもは未来の大人ー生きやすい社会を

日本が批准した子どもの権利条約を基に、子ども最大の利益を追求します

月会員300円/月 と 年会員3000円/年 で一緒に活動する仲間を募集しています。

詳しくは、ホームページshop https://www.schoolrevo-savechild3737.com/shop もしくは問い合わせフォームにご希望をお送りください。ブログで活動内容の詳細をお知らせしています。https://www.schoolrevo-savechild3737.com/post/政務報告会に参加しました。

 

​2020年9月28日文科省へ署名を提出し、記者会見しました。今後は、学校性暴力実態データをまとめ、国会等に陳情や協力のお願いに行きます。内閣府の性暴力実態調査について、幼児、小学校、中学校での性暴力についても調査していただけるように、ロビー活動をします。

会員募集中

署名活動

http://chng.it/KtZqKNYvWK

子ども庁の開庁は、独立させてください。文科省の傘下にしないで下さい

http://chng.it/q85cfwxC7p

子どもへのわいせつ行為の前歴がある人へ、教員免許再交付をしないで下さい

わいせつ教員処分歴閲覧40年延長のニュースに関連して

私たちが始めた署名がわずか1週間で5万筆を超え、わいせつ犯罪歴のある人が教壇に立つことを許さないという大勢の人の思いが文科省に届いたのだと、理解しています。
文科省の動きは画期的ではありますが、処分歴が40年見れても、何の解決にもなりません。再交付しないと教育職員免許法が改定されなければ、何もなりません。
子どもの安全を守るためには、まだ、足りません。免職にするだけでは、塾や居場所、臨時講師、保育として、再犯の可能性もあります。
子どもにかかわる職業、ボランティアに従事する際の適性試験や複数回の研修検定試験などが必要。子どもにとって、安全安心な社会に変えていくために、声を上げていきましょう。

文科省記者クラブにて記者会見しました。

私たちは、「子どもへのわいせつ行為の前歴がある人へ、教員免許の再交付をしないで下さい」 という署名5万4千筆(2020年9月17日現在)を9月28日文部科学省へ提出しましたが、萩生田光一文部科学相が12月25日、わいせつ行為で懲戒免職となり、教員免許を失効しても、3年経過すれば再取得可能としている教育職員免許法について、期間を延長して規制強化する法改正を断念すると明らかにしたことから、再度、12月28日ごご1時に教員免許再交付禁止を求めるとともに、断念理由の開示、被害者支援、加害教員への治療プログラム実施、子どもの権利条約に則った迅速な法整備を求めるための陳情書と提言書を文科省の担当部署に提出しました。

私たちのこと

全国学校ハラスメント被害者連絡会は、子どもの権利を守る会が始めた活動です。

 

今後は、学校性暴力の実態調査をまとめ、文科省などに陳情、申し入れを続けます。子どもの権利条例、教師基本法を制定に向けての活動を続け、学校性暴力防止のための研修を提案していきます。

 

子どもの権利を守る会は、20201月フラワーデモで出会った性暴力被害者である母親2人が、子どもたちを性暴力や学校ハラスメントから守るために活動を始めました。

 

日本は子どもの権利条約に批准しているのに、ほとんど活用されていません。子どもの権利を守るための罰則付きの法律が必要です。

youtubeチャンネル


学校関係者や教師による性被害

・体罰・いじめ・・お話し下さいませんか?

私達は、学校ハラスメント被害(年長者による、性暴力、体罰、いじめ、その他)を地方自治体や公的機関へ示し、子どもの権利条約を基に陳情する団体です。頂いたお声は、陳情書などに盛り込ませて頂きます。

またご希望があれば、報道関係者へも申し送りを致します(記事になるかの可能性は、お約束は出来ません)。

​記者への申し送り希望の方は、「記者申し送り希望」とお書き下さい。

東京都千代田区神田小川町2-8-20光輪ビル6F

​子どもの権利を守る会・全国学校ハラスメント被害者連絡会

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