わいせつ教員対策法は子どもを救うのか

わいせつ教員対策法細則を読みました。


私たち被害者としては。


性暴力事案が一件でも起きては、多すぎる。

起きるまえに、絶対に防がなければ、意味がないと考えています。


教員養成課程でも教員研修でも繰り返し試験を行うなど、徹底した教育が必要です。


性暴力が起きてしまうと、子どもたちの心身の後遺症は、甚大で、生涯に亘り苦しむ子も多いことを知って欲しいのです。


学校で性暴力が起きないこと、物証を残せる構造が必要です。


被害者への支援も足りません。

https://makog.theletter.jp/posts/68cc0060-0add-11ec-829f-e1b4db1bddd8


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