わいせつ行為で懲戒免職となった教員の免許再取得を制限できる新法について

更新日:2021年5月28日

まずは一歩前進ですが、懲戒免職にならずに軽い処分の性暴力教員は教壇に立ち続けるし、学校以外の子どもにかかわる場所でも規制が必要。私たちは初犯を防ぐ更なる法整備を求めます。


教員養成課程で、#子どもへの性行為による心身の後遺症 について学んで欲しい。

子どもを絶対に性的対象としてみてはいけない、一切の性行為を禁止する罰則付きの法整備が必要です。


初犯も許さない、教員養成課程で何が具体的に性暴力にあたるのか、#子どもへの性行為による心身の後遺症 を学ぶこと、子どもへの性的な関わりを禁止する法整備も必要です。



教員は縁故採用も多い業界なので、適切に機能するか、第三者機関設置も必須。


子どもを性的な対象として表現しないことも重要です。


子どもにかかわる大人が子どもを性的に扱ってはいけないことを法で定める必要があります。


私たちには、子どもの最善の利益のために、法律を作ったり、変えたりする力があります。そのことを忘れてはいけません。







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