TBS記事

全国学校ハラスメント被害者連絡会が取材に協力した記事です。

引用《新法ではあくまで「懲戒免職」となった教員のみを対象にしている。河嶌容疑者のように、過去に児童へのわいせつ行為を行っていても、免職にならない限り、再び教壇に戻ることができるのである。自らも教員による性被害にあった経験がある「全国学校ハラスメント被害者連絡会」の大竹宏美氏は次のように指摘する。「次の被害者を出さないように、一度でもわいせつ行為をした人については教員免許を剥奪して子どものそばに近づけないようにすべきです。幼いときには、気持ちが悪いことをされてるとか、嫌なことをされているとわかる子はわかりますが、わからない子はわからない。そのときには自分が受けた行為がわいせつ行為だとわからず、成長してからわいせつ行為だったと気づくことがあります。しかし訴えようにも時効があり、泣き寝入りのケースも少なくないんです」》


https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye6003678.htm






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